こんにちは、
としんたろうです。
農林水産省が秋田の伝統食品として紹介するいぶりがっこ。
同省ページでも相性のよい食材として触れられるクリームチーズを、一品だけ足す試作です。
今回考えた追加素材は、雪印メグミルクの「クリームチーズ」15gです。
雪印メグミルク クリームチーズ 200g
燻した大根漬けの塩味へ乳のまろやかさを重ねる狙いです。
記載の分量を目安に、少量から好みに合わせて調整してください。
クリームチーズを15gのせる理由
1
乳のまろやかさを重ねる
燻した大根漬けの塩味へ乳のまろやかさを重ねる狙いです。
2
少量ずつのせる
クリームチーズ15gを枚数に合わせて分け、いぶりがっこの上へ少量ずつのせます。
3
比率は実食前
記載の分量を目安に、少量から好みに合わせて調整してください。
RECIPE
雄勝野きむらや いぶりがっこ1本入(中サイズ)+雪印メグミルク クリームチーズ 200g
1人分 / 約3分
材料
- 雄勝野きむらや「いぶりがっこ1本入(中サイズ)」:30g
- 雪印メグミルク「クリームチーズ」:15g
作り方
- 01いぶりがっこを厚さ約5mmに切り、30gを皿へ並べます。
- 02クリームチーズ15gを枚数に合わせて分けます。
- 03いぶりがっこの上へ少量ずつのせます。
皆さんも、ぜひ試してみてください。
では、また次のちょい足しで。
AI生成による完成料理イメージです。実物写真・実食の証拠ではありません。