こんにちは、
としんたろうです。
森永製菓の「マリー」は、袋を開けてすぐ食べられるビスケットですよね。
そのままでも食べられますが、果実の変化を一つだけ加えたい日もあります。
そこで、「マリー」に合う「究極の追加素材」を考えました。
アヲハタ まるごと果実 いちご 255g
今回考えたちょい足しは、アヲハタの「アヲハタ まるごと果実 いちご」10gです。
相性と10gという量は実食前の仮説で、おすすめとして確定したものではありません。
まるごと果実 いちごを10g挟む理由
1
果実感を一つだけ足す
いちごの果実感と水分で、マリーのやさしい味と乾いた食感へ変化を付ける狙いです。
2
2枚で挟む
果実の甘酸っぱさとビスケットの香ばしさを一口で感じられる形を試します。
3
作ったらすぐ食べる
RECIPE
森永製菓 マリー 21枚+アヲハタ まるごと果実 いちご 255g
1人分 / 約3分
材料
- 森永製菓「マリー」:2枚(標準10.8g)
- アヲハタ「まるごと果実 いちご」:10g
※マリー2枚とまるごと果実 いちご10gは、1人分の再現用試作目安です。
作り方
- 01手を洗い、清潔な皿とスプーンを用意して、マリー2枚を皿へ置きます。
- 02清潔なスプーンで「まるごと果実 いちご」10gを取り、マリー1枚の平らな面へ載せます。
- 03もう1枚の平らな面を内側にして重ね、割れないよう軽く押して、作ったらすぐに食べます。
皆さんも、ぜひ試してみてください。
では、また次のちょい足しで。
AIによる商品・盛り付けイメージ